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タロットカード殺人事件

タロットカード殺人事件観ました。ウディ・アレン監督作品ということでしたが、結構シリアスな探偵ものって勝手に思って観たのですが、や・は・り喜劇というか面白く楽しい作品になっていました。寝不足で観たのに眠ることなく全作終了まで観賞出来たのですから、面白い内容だった証明です。スカーレット・ヨハンセンは美人なのかそうでないのか私には分からない不思議な魅力でした。ウディ・アレンはやはり凄い!
渋谷文化村で観賞して東急本店でブルガリの指輪を見て、バーゲン会場でワコールのブラを購入しました。充実した秋晴れの一日でした。
74点

訂正:スカーレット・ヨハンソンが正しい。「プレステージ」の彼女だったんですね。やっぱ美人です。

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「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントとTB、有難うございました。
同じタイトルを持つブロガーの好で、宜しくお願い致します。
検索するとこのタイトル、結構引っ掛かるので、ブロガー同士でグループが組めるんじゃないかなぁ、と考えていたりして・・・?(苦笑)

それはさておきこの作品、期待して観てしまったので、最初の内はちょっと違うかなぁと思ったりもしたのですが、途中からグイグイ引き込まれていきました。
犯人が誰かとか、動機や凶器は何か、といった興味で引っ張る類の作品ではなく、ひたすらキャラクターの転び具合を楽しむものだと思いますので、ウディ・アレンとスカーレット・ヨハンソンにノレさえすれば楽しめますね。
それにしてもヨハンソンって、確かに”美人”なのかどうかは微妙かも知れないですね・・・。

投稿: エクスカリバー | 2007/11/14 21:14

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